
木が植えられていましたが、枝や葉の隙間からリビングが見える状態でした。



隙間のない目隠しフェンスを設置し、外からリビングが見えにくい空間に仕上げました。

今回は、個人のお客様A様からの依頼により外からリビングへの視線を遮るための目隠しフェンスを設置しました。
施工前も敷地内には木が植えられていましたが、枝や葉の隙間からリビングが見えてしまい、外からの視線が気になることがお悩みでした。
お客様から、
「隙間から室内が見えないフェンスにしたい」
「家側から見ても、人の身長より高くなるようにしたい」
というご要望をいただきました。
今回は、目隠し効果をしっかり確保するため、隙間のないフェンスをお客様のご希望に合わせてオーダー。室内側の地盤の高さも考慮し、家側から見ても人の身長以上になる高さで施工しました。
施工後は、外からリビングが見えにくくなり、室内やお庭で人目を気にせず過ごせる、安心感のある空間になりました。
完成後にはお客様にも仕上がりをご確認いただき、大変ご満足いただけました。
目隠しフェンスは、ただ高く設置すればよいわけではありません。道路側と敷地側の高低差、室内からの見え方、隠したい場所などを確認しながら、高さや設置位置を決めることが大切です。
株式会社FREWでは、実際の敷地状況や生活する目線に合わせて、最適なフェンスをご提案・施工いたします。
外からの視線や、お庭・リビングの目隠しでお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。



